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【ディズニー・USJも20%安く】パーク内の支払いはQUIC Pay利用で節約しよう

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【消費税10%増税対策】一番手軽なQUIC Payの20%還元キャンペーンの威力

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年会費無料で還元率1%の「JCB CARD W」「JCB CARD W plus L」が新登場!

これまでJCBカードが発行するクレジットカードは、「安心だけど還元率などのサービスはイマイチ」との印象がぬぐえませんでした。

しかし、2017年10月24日に新登場した「JCB CARD W」、「JCB CARD W plus L」のシリーズは、そんなイメージを一気に覆しました。

この記事では、JCB CARD Wシリーズの基本スペックや特徴、デメリットなどを紹介します。


≪JCB CARD W / JCB CARD W plus L 画像元:JCB



JCB CARD Wの基本スペック


「JCB CARD W plus L」は女性向けカードと銘打っているものの、男性でも申し込み可能です。また、解約しなければ40歳以上も継続できます。


JCB CARD Wの特徴

ポイント還元率が1%


JCB CARD Wシリーズは、1000円利用ごとに「Oki Dokiポイント」が2ポイント(1ポイント=5円相当の価値)貯まります。

他のJCB一般カードの還元率は0.5%ですので、2倍の還元率です。

JCBオリジナルシリーズパートナーでポイントアップ


JCBカードの中でも、「JCBオリジナルシリーズ」と呼ばれるカードには、「JCBオリジナルシリーズパートナー」というポイントアップ加盟店システムがあり、もちろんJCB CARD Wシリーズも対象です。

以下のようなお店で利用すると、通常よりもポイントが倍付されます。



日常使いに便利なお店が揃っていますね。

「JCB LINDA」と共通の特典(JCB CARD W plus Lのみ)



≪画像元:JCB

すでにある女性向けカード「JCB LINDA」と共通の女性向け特典が、「JCB CARD W plus L」にだけあります。

キレイをサポートするプレゼントや優待


≪画像元:linda-project


会員限定で、以下のようなプレゼントや優待を受けられます。

・JCBトラベルで利用可能な旅行代金1万円分
・ネイルメニューギフト5000円分
・TOHOシネマズ映画観賞券

キレイをサポートするメルマガ

カード会員には、「LINDA MAIL」が月2回配信されます。メルマガ会員限定プレゼントや会員向け情報が充実です。

お守リンダ


≪画像元:linda-project


女性向け保険「お守リンダ」に、JCB CARD W plus L会員も加入できます。保険料と保険の内容は、以下の通りです。




JCB CARD Wシリーズのデメリット

なかなかの高スペックを誇るJCB CARD Wシリーズですが、以下のようなデメリットがあります。

40歳になると申し込めない


40歳の誕生日を迎えてしまうと申し込めません。遅くても、39歳のうちに申し込んでおきましょう。

申し込みはWEB限定


JCB CARD Wシリーズは、WEB限定商品のため、インターネット以外からは申し込めません。ネットが苦手な方は苦労しそうです。

ディズニーデザインがない



≪画像元:JCB

他のJCB一般カードには、ディズニーデザインカードがあります。

しかし、「JCB CARD W」「JCB CARD W plus L」には、デザインが各1種類しかありません。

ディズニー好きにとってはちょっと残念です。

「QUICPay一体型」がない


他のJCB一般カードには、後払い式電子マネー「QUICPay」を一体にするか別々にするか選択肢がありますが、JCB CARD Wシリーズには一体型がありません。

お財布の中が少し膨らんでしまいます。


こんな方におすすめ


もちろん、39歳までの人、特に女性の方にはまずはおススメです。

また、年会費無料で持てるJCBのプロパーカードは数少ないので、家族カード、ETCカードも含めて維持コスト掛けたくない人におすすめです。

さらに、人に見せても恥ずかしくないクレジットカードを持ちたい人は、ディズニーデザインがなくても気にならないでしょう。

そして、大きな穴のないJCBカードがほしい人は、還元率1%、利用付帯ながら海外旅行保険もある、「JCB CARD W」「JCB CARD W plus L」がおすすめです。(執筆者:角野 達仁)

「ディズニー★JCBカード」ディズニーファン必携! かわいいデザインは持ってるだけでうれしい。特典やメリット、デメリットを解説します。

ディズニーにとことん浸りたい

そんな方々におすすめなクレジットカードが「ディズニー★JCBカード」です。

今回は、ディズニー★JCBカードの特徴やメリットはもちろんのこと、デメリットや注意点も紹介します。


カードデザインが豊富!




ディズニー★JCBカードは、とにかくカードデザインが豊富です。

ミッキーやミニー、ドナルドなどの定番はもちろん、ティンカー・ベルやスティッチ、さらには2018年4月15日までの期間限定で、プーさんとピグレットのデザインも選べます。

これは、何枚カードがあっても足りないくらいですね。


ミッキーの形をした「QUICPay」




形からディズニーに浸りたい人は、ミッキーの形をしたキーチェーン型の「QUICPay」(後払い式電子マネー)も欠かせません。

発行手数料として税別700円かかりますが、年会費無料ですし、何よりディズニー★JCBカード限定アイテムですので、ゲットすべきですね。


メンバー特典もたっぷり

形だけじゃなくて中身でもどっぷりディズニーに浸りたい、そんな方の期待もディズニー★JCBカードは決して裏切りません。

1. メンバー限定のキャンペーンやイベントが目白押し


ディズニー★JCBカードでは、「ディズニー・カードクラブ」に登録したメンバーに対して、キャンペーンやイベントを数多く実施しています。

キャンペーンやイベントの最新情報はメールで配信され、特別イベントへの招待やチケット販売も行なわれています。



2017年の7月19日、22日、8月5日、26日の4日間、東京ディズニーシーではメンバー限定のファンミーティングが開催されました。

2. TDR(東京ディズニーリゾート)で思い出に残る体験をしよう





特別なイベントだけでなく、普段のTDRでの滞在も、特別なひと時とするお手伝いをしてくれます。

毎週水曜日と日曜日、「キャラクターグリーティング」が開催され、ディズニーのキャラクターと特別な記念撮影ができます。

撮影してもらった写真は、特別なフォトフレームに入れてくれる徹底ぶりです。

キャラクターグリーティングは1回50名が抽選で選ばれ、申込をしなければなりません

3. ディズニーホテルに宿泊して、とことん遊びつくせ!



≪画像元:ディズニー公式 ディズニー・カードクラブ


TDRは1日ではとても回り切れないので、ディズニー直営のホテルに宿泊する人も多いでしょう。

「東京ディズニーランドホテル」

「ディズニーアンバサダーホテル」

「東京ディズニーセレブレーションホテル」

では、2017年11月まで、宿泊料金を10%~20%割引してくれる宿泊特典があります。

宿泊対象期間外のご利用は特典が適用されません。対象期間の設定日はプランによって異なりますので、ご確認ください。

カード継続で非売品グッズのプレゼント





ディズニー★JCBカードを継続・利用した本会員に対して、非売品のオリジナルグッズがプレゼントされます。

グッズは毎年変わるので、毎年が楽しみですね。


ポイント還元率は0.5%

ディズニー★JCBカードの基本スペックは、本会員年会費が税別2,000円(初年度無料)、家族会員年会費が税別400円(初年度無料)、ポイント還元率は0.5%(税込200円利用ごとに1ポイント付与)です。

たまったポイントは、1ポイント=1円でTDRの屋内ショップやレストラン、宅配センターで利用できます。

それ以外にも、TDRのパークチケットに4,800ポイントから交換可能、年間パスポートは4万1,000ポイントから交換できます。


デメリット

海外のディズニーとは縁がない


ディズニー★JCBカードの特典は、日本国内のTDRが対象です。

アメリカや中国、フランスにあるディズニーランドとは関係がありませんので、世界のディズニーを股にかける人には物足りないかもしれません。

メンバー特典は必ず受けられるわけではない


メンバー特典には、抽選のものが多いのもデメリットと言えます。

利用者数を考えると、かなりの抽選倍率が予想されますので、当たればラッキーですね。

ショッピング保険は国内のみ


このカードにはショッピング保険が付帯しているものの、日本国内での購入は対象外なので、逆に国内のTDRで買い物三昧の人には、物足りないかもしれません。


チケットへの交換が目的ならば、他のJCBカードの方がお得な場合も

ディズニー★JCBカードのポイント還元率0.5%は、正直平凡です。

パークチケットに交換するためには、最低でも96万円の買物をディズニー★JCBカードでしなければなりません

リボ払い専用カード「JCB EIT」


≪画像元:JCT EIT


JCB EITのポイント還元率は1%、つまり1,000円利用で2ポイント(1ポイント=5円相当)たまります。

JCB EITでは「Oki Dokiポイント」がたまり、ポイントの交換特典に「パークチケット」があります。

1,400ポイントで交換できるため、70万円買い物をすればチケットに交換できるのです。

招待制の「JCBザ・クラス」



≪画像元:JCBザ・クラス


JCBカード愛用者で、ステータスに自信があるなら、招待制の「JCBザ・クラス」もいいでしょう。

このカード保有者は、TDR内のJCBラウンジを利用可能で、アトラクションの優先搭乗もあります。

メンバー特典

・抽選で会員専用レストラン「クラブ33」の食事券とパークチケット各2名分。

・4名分のパークチケット

・2名分パークチケット+1万円分のギフト券

ディズニーが大好きな方にはJCBカードがおススメです。(執筆者:角野 達仁)

リボ払い専用カード「JCB EIT」のメリットとデメリットを徹底解説!

JCBが発行する「JCB EIT」には、8つの大きなメリットがあります。

一方で、リボ払い専用カードならではのリスクもあります。

この記事では、JCB EITのメリットだけでなく、デメリットも合わせて紹介します。



JCB EITの8つのメリット

カード名にもあるように、JCB EIT(エイト)には、8つのメリットがあります。

以下で詳しく紹介していきましょう。

(1) カードデザインがスタイリッシュ



≪画像元:JCB EIT

JCB EITのカードデザインは、「ストライプ」、「ブラック」、「ステッチ」、「チェック」、「ドット」、「ロゴ」の6種類から、好きなデザインを選べます。

クールなデザインからかわいいデザインまであり、どんな好みの方でも満足いくでしょう。

(2) 年会費が永年無料


JCBカードは、年会費が有料、もしくは条件付きで年会費無料というカードがほとんどですが、JCB EITは無条件で年会費が永年無料です。

ETCカードや家族カードも永年無料なので、持っていても維持費は発生しません。

(3) ポイント還元率は1%


JCB EITは、税込1000円利用ごとに「Oki Dokiポイント」が1ポイント貯まります。

1ポイント=5円相当なので、ポイント還元率は1%です

これは、JCB一般カードの2倍に相当します。

(4) 海外旅行保険最高2000万円が自動付帯


年会費無料ながら、JCB EITには最高2000万円の海外旅行傷害保険が付帯します。

しかも、海外航空券や旅行ツアー代金をカード払いしなくても付帯する「自動付帯」なので、お守り代わりに持つのにぴったりです。

(5) 最高100万円まで補償してくれるショッピング保険


海外旅行保険だけでなく、最高100万円まで補償してくれるショッピング保険も付帯しています。

年会費無料カードでショッピング保険が付帯しているのは、なかなかありません。

しかも、海外での購入商品だけでなく、日本国内で購入した商品も対象です。

(6) リボ払いの初回手数料が無料


JCB EITはリボ払い専用カードで、利用金額に対してリボ払い手数料が発生します。

しかし、JCB EITは、リボ払いの初回支払いに限り、リボ払い手数料がかかりません。

(7) ネットショッピングも安心


ネットショッピングで、自分のJCB EITの不正利用が発覚した場合も、JCB EITには「JCBでe安心」制度があります。

これは、不正利用と認められた場合、不正利用の請求を取り消してくれる制度です。

これで、安心してネットショッピングができますね。

(8) 個人情報漏えいも心配なし


JCB EITは、WEB明細サービスの「MyJチェック」に自動登録されます。

利用明細書が自宅に届きませんので、明細から個人情報が漏れる心配がありません。

ネットショッピングでも、本人認証サービス「J/Secure」を利用でき、ショッピング時の情報漏えいの心配もいりません。


JCB EITのデメリット


一見いいことづくめにも思えるJCB EITですが、デメリットもあります。

ここからは、デメリットも紹介します。

(1) QUICPayを搭載できるカードは限られる


6つのカードデザインのうち、後払い式電子マネー「QUICPay」をカードに搭載できるのは、「ストライプ」、「ブラック」、「ステッチ」のみです。

どうせならば、6種類すべてに搭載可能にしてほしいですね。

(2) 海外でのATMキャッシングはできない



≪画像元:JCB

JCB一般カードの裏面には「Cirrus」の文字があります。

これは、世界的なキャッシングネットワークの名称なのですが、JCB EITの裏面を見ても、「Cirrus」の文字があります。

現地金融機関の窓口でお金を借りる方法もありますが、借入できる時間帯が限られるうえに、手続きが非常に面倒です。

つまり、JCB EITは海外でのATMキャッシングができないのです。

(3) 「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」のポイントアップがない


JCBが発行するカード(プロパーカード)には、「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」のポイントアップがあります。

セブンイレブンやイトーヨーカドーではポイント3倍、オリックスレンタカーでポイント6倍など、カード決済をすると通常より多くのポイントがもらえます。

ただし、JCB EITにはこのようなポイントアップの仕組みがありません。

(4) リボ払い専用カードである


そして最大のデメリットは、リボ払い専用カードであるという点です。

初回支払いこそ手数料無料ですが、2回目以降は普通に年8.04~18%の手数料が発生します

これについては、毎月のリボ払い支払金額をショッピング枠の上限に設定すると、実質一括払いカードとなるため、回避できます。

しかし、その手続きも会員ページから行なう必要があり、多少面倒です。(執筆者:角野 達仁)