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ふるさと納税でもらえるポータブル電源まとめ!JVCなどの製品も

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【2020年最新】ふるさと納税でもらえる「スノーピーク」の返礼品

ふる太くん
スノーピークは、日本の新潟県三条市に本社を置くブランドだよ。近年のキャンプブームでふるさと納税でもらえるキャンプグッズが人気になってるよ!

キャンプブーム到来と言われた2020年。週末や夏休みにキャンプを楽しむ人が増え、多くの初心者や家族連れがキャンプ場を訪れたことはニュースやメディアで何度も伝えられました。

しかし中には、キャンプに行ってみたくても道具がなくて迷っている人や、何から準備したら良いのかわからない人、現地で設営や調理がうまくできるか不安でキャンプに行くのをためらっている人も多いのではないでしょうか。

そんな人におすすめなのが、スノーピークが提供する手ぶらキャンプです。道具の準備は必要なく、食材だけ持って行けば道具を現地で借りて本格的なバーベキューを楽しめる手ぶらキャンプ。道具の使い方は現地でスタッフに聞けるので、キャンプ未経験でも安心してお申し込みください。

ふるさと納税でもらえるアウトドアグッズの還元率ランキングが知りたい方はこちらから↓↓

【2020年最新】ふるさと納税でもらえる「スノーピーク」の返礼品

[スノーピーク] 手ぶらキャンプ体験コース

スノーピーク本社に併設された本格的なキャンプフィールドで手ぶらキャンプを楽しめます。

スノーピークキャンプフィールドは、三条市の広大な敷地にある自然豊かなキャンプ場。施設がとてもしっかりしており、必要な道具は貸し出してもらえるので、食材と飲み物を用意するだけで快適なキャンプを楽しめます。不明点があれば専門家であるスノーピークスタッフに聞けるので、初めてでも安心してお申し込みください。

[スノーピーク] 手ぶらキャンプ体験コースふるさとチョイス

還元率 38%
寄付金額 118,000円
自治体 新潟県三条市
内容・量 キャンプ体験1泊
利用人数:大人2名・お子様3名の計5名様まで(大人の方のみの場合は4名様まで)

スノーピーク土佐清水キャンプフィールド宿泊券~オートフリーサート手ぶらプラン~

スノーピーク直営キャンプフィールドの一つである土佐清水キャンプフィールドで手ぶらキャンプを楽しめるプランです。

テントの設営や各種道具の使い方はもちろん、過ごし方やマナーまで全面サポートしてもらえるので、キャンプ初心者の方におすすめ。道具は現地に用意されているので、手ぶらで楽しめます。お風呂もついています。

スノーピーク土佐清水キャンプフィールド宿泊券~オートフリーサート手ぶらプラン~ふるさとチョイス

還元率 31%
寄付金額 160,000円
自治体 高知県土佐清水市
内容・量 ・土佐清水CF手ぶらプランご一泊
・場内お風呂利用権

スノーピーク手ぶらCAMP

手ぶらで1泊2日のキャンプができる利用券です。

テント、シュラフはもちろん、調理器具など、キャンプに必要なグッズはすべてスノーピークが用意。着替えや食材を用意するだけで良い道具を使った本格的なキャンプを楽しめます。翌朝はホットサンドクッカー作りも楽しめます。

スノーピーク手ぶらCAMPふるさとチョイス

還元率 30%
寄付金額 167,000円
自治体 大阪府箕面市
内容・量 キャンプ用具一式貸し出し(1泊2日)

スノーピーク「てぶらCAMP」+有料施設パック

スノーピークと提携している中瀬草原キャンプ場で、1泊2日のてぶらキャンプを楽しめる利用券です。

調理室、冷蔵庫、シャワーといった有料施設の利用も可能で、テント設営が難しい場合はスタッフにフォローしてもらうこともできるので、初心者でも安心して利用できます。

スノーピーク「てぶらCAMP」+有料施設パックふるさとチョイス

還元率 29%
寄付金額 170,000円
自治体 長崎県平戸市
内容・量 ・スノーピークキャンプ道具一式
・有料施設利用:シャワー30分、冷蔵庫、有料調理室

ふるさと納税について

ふるさと納税とは、本来自分が居住している自治体に納めている税金の一部を、出身地などの故郷や、応援したい自治体に寄付できる制度のことです。

ふるさと納税イメージイラスト
多くの自治体では寄付のお礼として、うなぎ以外にも米や肉など地域の特産品を送っています。また、寄付後、手続きをすると所得税の還付や住民税の控除を受けられ、実質2,000円でふるさと納税を行うことができます。そのため「お得」な制度だと、認知度・人気が高まってきているのです。

まず自分の『寄付上限金額』をチェック!

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「 控除限度額の目安(ふるなび)」や「限度額計算ページ(さとふる)」から調べることができます。

ふるさと納税寄付限度額の早見表や計算シートなどを、さまざまなサイトを比較してその特徴をまとめました。
ふるさと納税の控除限度額の疑問解決!調べ方、目安、計算法【完全版】 - furusato-toku.red

ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2021年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2021年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

ふるさと納税でもらえるスノーピークの返礼品をご紹介しました。

キャンプというと準備が大変そうなイメージがありますが、今は道具を準備しなくても楽しめる手ぶらキャンプが人気です。現地にはスタッフもいるので、キャンプをしたことがなくても気軽に家族で楽しめるのも手ぶらキャンプの魅力。後片付けが楽なので、本格的な道具を持っている人にも人気があります。

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